[操作手順]リンクタイプPlus/リンクタイプPlusの利用方法

 

リンクタイプPlusの主な活用例は以下の通りです。
※開発不要・サイト構築不要で決済を導入できます。 
・お客様にURLを送信し、指定金額で決済していただく
・お客様にURLを送信し、カードを登録していただく

<注意>
 リンクタイプPlusのQR機能は独立した仕組みです。
 URL生成にあたり、他のURL生成方式(管理画面・API・パラメータ型)の
 ページを参照する必要はありません。
 QR機能をご利用の場合、こちら を参照ください。

?リンクタイプPlusの詳細は こちら を参照ください。
※ご契約・お申込みは不要です。 

 
リンクタイプPlusご利用の流れ
⚙STEP1
初期設定
➜ ➜

※各STEPの詳細はそれぞれ以下をご確認ください。

 

STEP1:初期設定


ショップ管理画面で、以下の初期設定を行ってください。
【1】設定IDを登録する
【2】表示設定を行う
【3】決済設定またはカード編集設定を行う
【4】案内メール設定を行う

初期設定が完了すると、以下の処理が実行できます。
・決済URLの発行
・カード編集URLの発行

▼初期設定手順
・管理画面から手動でURL発行を行う場合は こちら
・貴社システムと連携して(APIで)URL発行を行う場合は こちら
 ※運用方法については、貴社システムご担当者様にご確認ください。

 

STEP2:URL発行


<決済URL発行>
初期設定完了後、お客様に決済いただくためのURLを発行します。
管理画面の操作方法は以下FAQを参照ください。
※APIでのURL発行方法については、こちら のSTEP2以降を参照ください。

●1件ずつ発行する場合
 決済用URLを生成する

●複数件まとめて発行する場合
 複数の決済情報をまとめて登録する(CSVファイルアップロード)
 ※発行後、処理結果を確認する方法は  こちらのFAQ  を参照ください。

 

<決済URLの再発行について>
請求金額の変更などにより決済URLを再発行する場合は、事前に対象取引を中止してください。
対象取引を中止すると、既に送信済みの決済URLは利用できなくなるため、
旧URLでの決済を防ぐことができます。  
 ・ 取引(決済)を中止する
 ・ 決済URL案内メールを再送信する


<例>
1.お客様に決済URL(金額:1,000円)を送付する
2.追加商品の購入により、請求金額が1,500円に変更となった
3.既存の取引(金額:1,000円)を中止する
4.新しい決済URL(金額:1,500円)を再発行する
 ※中止した決済URLは、お客様がアクセスしても決済できません。

 

<カード編集URL発行>
初期設定完了後、お客様にカード情報を登録・変更いただくためのURLを発行します。
管理画面の操作方法は以下FAQを参照ください。

●1件ずつ発行する場合
  カード編集用URLを生成する

●複数件まとめて発行する場合
 複数のカード編集情報をまとめて登録する(CSVファイルアップロード)
 ※発行後、処理結果を確認する方法は こちらのFAQ を参照ください。
 

<カード編集URLの再発行について>
既に送信済みのカード編集URLではなく、新たにカード編集URLを再発行して
カード登録を行う場合は、事前に対象取引を中止してください。
対象取引を中止すると、既存のカード編集URLは無効となり、利用できなくなります。 
・ 取引(カード編集)を中止する
・ カード編集URL案内メールを再送信する

 

STEP3:状況を確認する


<決済状況確認>
お客様へ決済URL送信後、決済状況を確認する場合は、以下FAQを参照ください。

 取引(決済)を検索する 
 ※検索結果の「決済詳細へ」ボタンをクリックすると
  各決済手段ごとの「取引詳細」画面に遷移します。
   (状態が「決済完了」または「決済失敗」の場合のみ)
 

<カード登録(編集)状況確認> 
お客様へカード編集URL送信後、カード登録状況を確認する場合は、以下FAQを参照ください。

 取引(カード編集)を検索する 
 ※現状態の詳細は こちら を参照ください。 

 

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